ぽかぽかした平日の日没に窓から

ぽかぽかした平日の日没に窓から

友人の恋人であるSさんの会社で、定期的に和歌山の梅干しを注文している。
酔っぱらうと電話をかけてくるSさんの部下のEくんという働き者は、ほとんど会話がかみ合わない。
ノンアルの時のE君、非常に照れ屋らしくそう多くは話さない。
そんな感じで、一度もEくんとはじゅうぶんにトークをしたことがない。

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★★